top of page
検索


HPVワクチンについて、みんなで考えよう
くらしと政治研究所が「HPVワクチンについて、みんなで考えよう HPVワクチン研修会 in 川崎・武蔵小杉」を2026年1月31日(土)13時30分~16時まで開催します。午後13時10分受付開始です。場所はKosugi 3rd Avenue 4F 川崎自治会館 大会議室2(武蔵小杉駅徒歩3分)。

林田医療裁判
1 日前読了時間: 1分


HPVワクチン及び新型コロナワクチンの副反応被害に対する早期に恒久対策を求める要請書
HPVワクチン薬害訴訟を支える全国支援ネットワークが「HPVワクチン及び新型コロナワクチンの副反応被害に対する早期に恒久対策を求める要請書」の署名活動を実施しています。

林田医療裁判
3 日前読了時間: 3分


菊池事件再審請求の今
「映画「新・あつい壁」上映会と菊池事件再審請求の今」が2025年11月30日に大分県大分市のホルトホール大分で開催されました。「菊池事件再審請求の今」は德田靖之弁護士の講演です。ハンセン病問題は今も終わっていません。死刑執行後の現在も、名誉回復のための闘いが続いています。日本における人権と憲法を守るための重要な闘いです。

林田医療裁判
4 日前読了時間: 4分


HPVワクチンの男性への定期接種化に反対する意見書
薬害オンブズパースン会議は2025年12月27日、厚生労働大臣と厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会予防接種基本方針部会部会長に対し「HPVワクチンの男性への定期接種化に反対する意見書」を提出いたしました。

林田医療裁判
5 日前読了時間: 11分


「働いて働いて……」高市首相発言の流行語大賞選出に抗議
高市早苗首相の「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」という発言が、「現代用語の基礎知識選 2025T&D保険グループ新語・流行語大賞」年間大賞に選ばれました。この受賞は、過労死問題に取り組む団体や、何よりも過労死遺族の方々に深い悲しみと怒りをもたらしています。

林田医療裁判
2025年12月28日読了時間: 4分


林田医療裁判の公開質問状2025
林田医療裁判の公開質問状は、医療が真に患者のためにあるべきだというメッセージを発信しています。2025年のテーマは、患者の権利、医療の倫理、そして医療制度全体における課題に深く焦点を当てています。林田医療裁判が提起した「人間としての尊厳をどう守り抜くか」という根源的な問いを中心に、国の制度、さらには国際的な潮流まで、多角的な視点から医療のあり方を問い直しました。

林田医療裁判
2025年12月27日読了時間: 4分


大分で薬害根絶を考える
德田靖之弁護士人生を語る実行委員会/薬害訴訟を支える会・大分が德田靖之連続講演会プラス「大分で薬害根絶を考える」を2026年1月10日(土)14:00から16:00までホルトホール大分302・303号室とZoomで開催します。

林田医療裁判
2025年12月26日読了時間: 2分


医療同意のキーパーソン依存の解消
林田医療裁判における「患者の自己決定権の尊重」は、高齢者医療のあり方、医療の倫理、そして人間的尊厳とは何かという根本的な問いに関わるテーマです。林田医療裁判は、患者本人の意思が尊重されず、特定家族の意向や主治医の理念で治療方針が決定された場合に何が起こるかを示す事例です。

林田医療裁判
2025年12月25日読了時間: 3分


林田医療裁判が突き付けたもの
林田医療裁判Haayshida Medical Trialが私たちに突きつけたものは、「人間としての尊厳をどう守り抜くか」という根源的な問いです。林田医療裁判では経管栄養の管理や治療中止の意思決定のあり方が争点となり、患者の長男が経鼻経管栄養の流入速度を速めたことが違法と認定されました。

林田医療裁判
2025年12月23日読了時間: 3分


ほんとうのことを知りたい議員さんのためのHPVワクチン勉強会
HPVワクチン東京訴訟支援ネットワークが議員学習会『ほんとうのことを知りたい議員さんのためのHPVワクチン勉強会』を開催します。

林田医療裁判
2025年12月19日読了時間: 2分


コンシューマネット・ジャパン ワクチントーク全国集会2025
コンシューマネット・ジャパンがワクチントーク全国集会2025「予防接種は何を受ける?」を2025年12月21(日)10:30から日本教育会館とZoomで開催します。
今年はワクチントーク結成35周年を記念して、午前の部と午後の部の2部構成で行います。

林田医療裁判
2025年12月18日読了時間: 1分


患者のみかた
市民公開講座 医療事故調査制度施行10年「患者のみかた ~あなたにとって納得できる医療とは~」が2026年1月17日(土)午後2時から午後3時30分まで開催されます。
「患者のみかた」― そこには患者の”見方”と”味方”の2つの意味が込められています。
”見方”とは、難しい医療用語や治療法などへの患者の向き合い方。
そして”味方”とは、まさに医療者。患者と医療者とのパートナーシップをどう築いていくのか。
医療事故調査制度10年という節目を迎えた今、フォーラムでは患者と家族が納得して受ける医療について考えていきます。

林田医療裁判
2025年12月13日読了時間: 2分


映画「新・あつい壁」上映会
『菊池事件』の犯人として逮捕されたのは、ハンセン病患者であるとされたFさん。
しかし、この事件には多くの矛盾点があり、Fさんは当初から一貫して無実を訴え続けていました。無実を訴えながらも、療養所内の「特別法廷」という名の隔離法廷で裁かれ、Fさんは死刑判決を受け、1962年に刑が執行されたのでした。
日本初となる、死刑執行後の『再審・無罪』を求めて、立ちはだかるこの『あつい壁』を超えるためには…
『菊池事件』の真実と問題をぜひ一緒に考えましょう。

林田医療裁判
2025年12月6日読了時間: 3分


林田医療裁判の公開質問状83同意能力評価
12月に入り寒さも増してきました。院長先生、皆様お変わりございませんでしょうか。83回目の公開質問状をご送付致します。前回の公開質問状(82)では、代行意思決定の廃止が国際的潮流であることを述べました。今回は、それに関連して福田八寿絵「高齢者の同意能力評価 患者の保護と自己決定の尊重」生命倫理24巻1号(2014年)について学習しました。

林田医療裁判
2025年12月1日読了時間: 7分


第27回薬害根絶フォーラム 薬害と隠蔽
全国薬害被害者団体連絡協議会は第27回薬害根絶フォーラムを2025年11月16日(日)に東京理科大学・神楽坂キャンパス・東京理科大学記念講堂とZoomで開催した。
第1部は各団体からの薬害被害実態報告である。陣痛促進剤、サリドマイド、MMR、HIV、薬害ヤコブ、スモン、筋短縮症、薬害肝炎、イレッサの薬害が報告された。

林田医療裁判
2025年11月16日読了時間: 6分


家族の一存であなたの治療は決まる?「高齢者の同意」の裏側
患者の医療同意は、本当に患者の意思を反映したものですか?高齢化が進む現代、この問いは他人事ではありません。一歩間違えれば、あなたの「生き方」や「死に方」が、医師や特定の家族の「理念」で決められてしまうかもしれません。

林田医療裁判
2025年11月8日読了時間: 4分


キーパーソンから患者中心の医療へ
林田医療裁判の公開質問状82は代行意思決定の廃止が国際的潮流であると述べました。本人に代わる意思決定よりも、本人の意思を支援する意思決定支援の重要性が高まっています。患者本人の意思を尊重し、国際的な基準に適合した医療体制を構築することが求められています。

林田医療裁判
2025年11月6日読了時間: 3分


林田医療裁判の公開質問状82代行意思決定
日本の医療現場では、代行意思決定が依然として寝強く残っています。しかし、今や世界では、「代行意思決定の廃止」に向けて動いています。

林田医療裁判
2025年11月4日読了時間: 7分


草伏村生さんとM君、瀬戸さんを偲ぶ薬害エイズの集い
「草伏村生さんとM君、瀬戸さんを偲ぶ薬害エイズの集い & HPVワクチン薬害訴訟の到達点とこれから」が2025年11月3日(月・祝日)14:00~16:30 にコンパルホール視聴覚室で開催されます。

林田医療裁判
2025年11月1日読了時間: 1分


患者の権利法をつくる会総会・医療基本法ブラッシュアップ
患者の権利法をつくる会の今年の総会は、11月15日(土)13時より、東京中央区京橋1-10-7KPP八重洲ビル10Fの東京八重洲Y1ルームで開催します。みなさん、リアルに集いましょう。

林田医療裁判
2025年10月31日読了時間: 2分
bottom of page
