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患者のみかた あなたにとって納得できる医療とは
市民公開講座 医療事故調査制度施行10年「患者のみかた~あなたにとって納得できる医療とは~」が2026年1月17日に東京都千代田区の千代田放送会館で開催された。林田医療裁判を考える会からも参加し、医療消費者として、私たちが安全で納得のいく医療を受けるために何を求めるべきか、改めて考えるきっかけとなった。 ●豪華な登壇者と協力体制 司会は、元NHKエグゼクティブアナウンサーの三宅民夫さん(元NHKエグゼクティブアナウンサー、立命館大学 衣笠総合研究機構 客員研究員)が務め、以下の3名の専門家がパネリストとして登壇した。 田中和美さん(群馬大学医学部 医療の質・安全学分野教授) 豊田郁子さん(イムスリハビリテーションセンター 東京葛飾病院 医療対話推進者) 木村壯介さん(一般社団法人日本医療安全調査機構 常務理事) 本イベントはNHKエンタープライズとNHK文化センターが主催し、医療事故調査・支援センター(日本医療安全調査機構)が共催。さらに日本医師会、日本歯科医師会、日本薬剤師会、日本看護協会、日本助産師会という主要な医療団体が後援し、読売新聞社が

林田医療裁判
1月17日読了時間: 5分


林田医療裁判の公開質問状81パートナーシップ
NPO法人「架け橋」はWHO『世界患者安全の日』記念シンポジウム 2025「患者・家族とのパートナーシップに向けて―意思決定の支援体制を構築するために―」を2025年9月23日に東京都文京区本郷の全水道会館とZoomで開催されました。林田医療裁判を考える会からも参加しました。

林田医療裁判
2025年10月3日読了時間: 7分


WHO『世界患者安全の日』記念シンポジウム 2025
NPO法人「架け橋」はWHO『世界患者安全の日』記念シンポジウム 2025「患者・家族とのパートナーシップに向けて―意思決定の支援体制を構築するために―」を2025年9月23日に東京都文京区本郷の全水道会館とZoomで開催した。林田医療裁判を考える会からも参加した。

林田医療裁判
2025年9月23日読了時間: 4分


患者・家族とのパートナーシップに向けて
NPO法人「架け橋」はWHO『世界患者安全の日』記念シンポジウム 2025「患者・家族とのパートナーシップに向けて―意思決定の支援体制を構築するために―」を開催します。NPO法人「架け橋」では世界患者安全の日の前後でシンポジウムを開催しています。

林田医療裁判
2025年8月24日読了時間: 2分


患者こそ医療の主人公
医療過誤原告の会の会報第45号『患者こそ医療の主人公 医療事故調査制度10年を前に』が2024年5月に刊行されました。会報第45号は2023年12月に開催した講演会「医療事故調査制度発足8年、患者のための医療を!」の講演録が中心です。...

林田医療裁判
2024年6月21日読了時間: 2分
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