コロナワクチン接種後に起きたこと 元看護師と医師が語る〝後遺症の現実〟
- 林田医療裁判
- 10 分前
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ライブ配信「コロナワクチン接種後に起きたこと 元看護師と医師が語る〝後遺症の現実〟」が2025年4月6日(日)13時から14時30分まであります。前半はどなたでも無料で視聴可能です。後半は会員になってご覧ください。
出演者
・藤沢明徳(医師)
・児玉慎一郎(医師)
・倉田麻比子(コロナワクチン後遺症患者・元看護師)
新型コロナワクチン接種後、これまでの生活を奪われた人たちがいます。
この配信では、接種後に車いす生活を余儀なくされた元看護師・倉田麻比子さんが、自らの体験を語ります。そして、後遺症患者の診察を続ける医師・藤沢明徳氏と児玉慎一郎氏が、医療現場で目にしてきた患者たちの実態、そして治療や支援の課題について語ります。
後遺症に苦しむ人々が置かれている現実とは。
命と暮らしに関わる重大なテーマについて、1時間半にわたり向き合います。
藤沢明徳
1966年生まれ。1989年に京都大学工学部原子核工学科を中退後、京都府立医科大学に入学。1997年卒業。2012年、北海道本別町に「ほんべつ循環器内科クリニック」を開設。2021年「北海道有志医師の会」、2022年からは「全国有志医師の会」を立ち上げ、代表を務める。
児玉慎一郎
1967年生まれ。1995年大阪医科大学(現・大阪医科薬科大学)卒業後、附属病院外科に入局。2017年より「こだま病院・児玉診療所」理事長。2023年から大阪医科薬科大学臨床教育准教授。さらに、一般社団法人ワクチン問題研究会の業務執行理事に就任。
「国の予防接種健康被害救済制度で、新型コロナウイルスワクチンに関する審査が2021年8月から実施されて以降、今年3月までに計9031件の健康被害が認定されたことが4日、厚生労働省への取材で分かった。うち死亡事例は998件となった」(「接種後健康被害9千件認定 救済制度、新型コロナワクチン」共同通信2025年4月4日)
「後はインフルエンザワクチンなども「mRNA型ワクチン」として市場に出回る可能性がありますので、他種の予防ワクチン等についてもご自身でよく調べて、接種を慎重に検討されることをお勧めいたします」(全国有志医師の会ニュースレターVol.92)
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