徳田靖之弁護士活動56周年記念連続講演会 薬害エイズ
- 林田医療裁判
- 3月17日
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德田靖之弁護士人生を語る実行委員会は、徳田靖之弁護士活動56周年記念連続講演会「薬害エイズ」を2025年3月29日(土)に大分県大分市金池南一丁目のホルトホール大分の大会議室で開催します。費用は高校生以下無料、各回 300円(資料代)。
徳田靖之弁護士活動56周年記念連続講演会「世代を超えて伝えたい想い」は徳田弁護士の弁護士活動や市民活動の経験を伝えながら、世代を超えて若い人達に思いを届ける講演会です。德田靖之弁護士は1944年大分県別府市生まれ。「らい予防法」違憲国家賠償請求訴訟西日本弁護団共同代表。ハンセン病市民学会共同代表。薬害エイズ九州訴訟共同代表。
後援:大分県、大分市、別府市、大分市教育委員会、別府市教育委員会、大分合同新聞社、OBS大分放送、TOSテレビ大分、OAB大分朝日放送、J:COM大分ケーブルコム、エフエム大分、大分市平和運動センター、大分県教職員組合、大分県高等学校教職員組合、大分県退職現職教職員協議会、大分市勤労者協議会、HPVワクチン薬害訴訟を支える会・大分、ハンセン病回復者とともに歩む会・大分、エイズと人権を考える会、だれもが安心して暮らせる大分県をつくる会、福祉フォーラム in 別杵速見実行委員会、伊方原発を止める大分裁判の会、JR駅無人化反対訴訟を支援する会、優生保護法裁判を支援する大分の会
2025年3月29日(土) 14:00開演 16:00終演
「薬害エイズ」
使われ続けた危険な非加熱血液製剤、専門家と製薬企業の責任。
1800人の感染と奪われた700人以上の命。
2025年4月27日(日) 14:00開演 16:00終演
「ハンセン病」
法律による取り締まりと強制隔離、今なお帰れないふるさと
2025年5月25日(日) 14:00開演 16:00終演
「飯塚事件,菊池事件」
飯塚事件-誘拐殺人事件、4つの証拠と疑念
菊池事件-証拠不十分での逮捕、ハンセン病を理由とする特別法廷

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